ブログを作った余勢を駆って、眠ってるHPを補修中なんですが
ついでにブログに書くほどでもないことは掲示板に書こうかなとか思って
掲示板も設定を変えて遊んでました。
コンテンツばかり増やしてどうするんだと思いますが
UOなんかプレイするよりこっちのほうが楽しいという・・・
で、肝心の話題ですが、SotAはファンサイトがみんな素敵で
技量のある人はええなあと、うらやましく鑑賞してまわっておりますが
今日、http://sota.ultimacodex.com/ ここのメニューバーを見てたら、
FANSITE KIT という項目があって、開いてみると、
http://sota.ultimacodex.com/get-the-shroud-of-the-avatar-fansite-kit/
SotAのファンサイト作成用のweb素材をダウンロードできる!
と、私の拙い英語力で、そう解釈したのでですが。。。
ダウンロードしてみました。
うひゃー、こんなもん使ったら本格的なファンサイトになってしまうじゃないですか!
ていうか公式サイトみたいになってしまうじゃないですか!!
みたいな感じのが・・・・・・ほんとにもらっていいのかな?
早速、掲示板の背景に 控えめなやつ を使わせていただきました。うふふ。
入れたもの、入りそこなったもの
なんかよくわかんないですが、講演会みたいなもん?
http://www.thecaverns.net/Wordpress/capital-factory-classroom-08-may-2014/
会場でリアルタイムでSotAをプレイしてみせるのにプレイヤーも協力したみたいで。
講演の動画アップされてます。
だいぶあとで読みかじって、試してみたらログインできて、むこうは深夜だかで誰もいなかったけどSewerいけたので。R5のままだからいいよね。
そんなこんなでキングスポートの下水道(sewer)
港の裏手の小舟のそばから水路へおりると入口
http://www.thecaverns.net/Wordpress/capital-factory-classroom-08-may-2014/
会場でリアルタイムでSotAをプレイしてみせるのにプレイヤーも協力したみたいで。
講演の動画アップされてます。
だいぶあとで読みかじって、試してみたらログインできて、むこうは深夜だかで誰もいなかったけどSewerいけたので。R5のままだからいいよね。
そんなこんなでキングスポートの下水道(sewer)
港の裏手の小舟のそばから水路へおりると入口
復帰者の旅②
今世界にある物②
エクソダスの鍵取りに行くために、よくイルシェナーを駆け抜けますが
『LBR』だか『覚醒』イベントだかの名残りがまだ残っています。
『Kaburの日誌 Kabur's Journal』
Journal by Kabur
ミーアの殲滅作戦は順調にいっている。彼らは毎回我が軍に抵抗するかの様に思われるが、我々は常に戦闘で彼らを打ち負かしている。我が要塞の外で、ミーアのスパイが発見され殺された。その愚か者共は我々を過小評価している。我々の背後にはロード・エクソダスのお力があるのだ。しばらくすれば、彼らはジュカに従属するようになるであろう。そして私は勝利を分かち合うべく、我が軍の全ての兵士の為に、剣先にあの小娘ダーシャの首をつけて持ち帰るつもりである。
Blade of the Avatar にやっと追いついた
『Blade of the Avatar 』というのは、SotAの前史小説です。
出資者特典でダウンロードして読めるもので、少しずつ発表されているところです。
トレイシー・ヒックマンとリチャード・ギャリオット共著で、もちろん英語であります。
そのうち誰かが日本語に翻訳してくれてから読んでも・・・と思っていましたが、そんなの、いつのことやらわかりません。一応、予備知識として読んでおきたいよなぁということで、しぶしぶ読み始めました。
アルファテストなんかの合間をみては、少しずつ翻訳ソフトのお世話になりながら。
もちろん翻訳ソフトだとなんじゃこりゃ状態で、自力で読んだようがマシなくらいですが、わからない単語をいちいち調べながらというのもやっぱり面倒で、結局両方平行してなんとか筋が追えるレベルであります。
今、20章まで出てまして、やっと追いついた次第ですが、最後のほうは面白くなってきて必死で読み進み、次まだぁ~?と楽しみになりました。よかったよかった、もう苦行じゃなくなりました。
出資者特典でダウンロードして読めるもので、少しずつ発表されているところです。
トレイシー・ヒックマンとリチャード・ギャリオット共著で、もちろん英語であります。
そのうち誰かが日本語に翻訳してくれてから読んでも・・・と思っていましたが、そんなの、いつのことやらわかりません。一応、予備知識として読んでおきたいよなぁということで、しぶしぶ読み始めました。
アルファテストなんかの合間をみては、少しずつ翻訳ソフトのお世話になりながら。
もちろん翻訳ソフトだとなんじゃこりゃ状態で、自力で読んだようがマシなくらいですが、わからない単語をいちいち調べながらというのもやっぱり面倒で、結局両方平行してなんとか筋が追えるレベルであります。
今、20章まで出てまして、やっと追いついた次第ですが、最後のほうは面白くなってきて必死で読み進み、次まだぁ~?と楽しみになりました。よかったよかった、もう苦行じゃなくなりました。
EMイベント 端午の節句
5月3日(土・祝)EMイベントがあったので参加してきました。
出雲は8時禅都銀行前集合です。
本当は前日だったものが、先行サバでボスが強力すぎて中止になったので今日になったそうです。
要戦闘準備だったので、戦士が良いのでしょうが、タゲとりが下手なのでテイマで参加しました。
珍しくアイテムが取れたので、今回はまじめに紹介しておきます(笑)
ログがとれない人間なので、用語はあやふやであります。ご了承ください。
出雲は8時禅都銀行前集合です。
本当は前日だったものが、先行サバでボスが強力すぎて中止になったので今日になったそうです。
要戦闘準備だったので、戦士が良いのでしょうが、タゲとりが下手なのでテイマで参加しました。
珍しくアイテムが取れたので、今回はまじめに紹介しておきます(笑)
ログがとれない人間なので、用語はあやふやであります。ご了承ください。
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お馴染みのキャラらしき、リクザエモン登場。
鯉幟イベントの話をしてから人形職人に頼んだ趣向の話をすると、摩利夫之丞登場。
(人形師でマリオネットからの名前かな)
女と見紛う美男の設定でしょうか、さっそくオカマよばわりされていますが
全然動じない自己陶酔キャラで・・・
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